2009年4月
2009年4月30日 (木)
2009年4月28日 (火)
2009年4月27日 (月)
Rei-kunのヘルメット

Rei-kunが自転車に乗るときには必ずヘルメットをかぶらせています。2才のころから4年間使ったヘルメットがついに壊れました。セルロイドのカバーが、すでに何カ所も割れていたんですが、ついにぽっこりはずれてしまいました。
これベルのアリバイってモデルなんですが、自転車と同じ赤と黒の炎のデザイン。この自転車の為に作られたようなヘルメットでしょ!
2009年4月24日 (金)
Reis 3rd Bike
Rei-kunの3代目マシンとして、20インチのMTBを譲って頂きました。
06年の Specialized Hotrock 20 です。
以前の記事に書いたようにルイガノのLGS-J206を買おうかと思っていたのですが、実車のリアエンドを見てちょっとビックリ。名前がJ206なワケがわかりました。スペシャも20インチモデルとして Hotrock 20 6-Speed と Hotrock 20 Coaster の2モデルを展開してますが、それぞれちゃんと専用フレームです。ルイガノは22インチモデルがあるので、20インチの方はJ20が主力で、J206はおまけなんでしょうか?
そんなわけでRei-kunの3号機は去年の4月まで乗っていた1号機と同じブランドのスペシャライズドのホットロックとなりました。
さっそく「やまぼうしキャンプ場」にもって行って、走り、コケまくりました。
乗っている姿を見るとハンドル幅やサドル高はいいんですが、クランクがちょっと長すぎるようで、膝がかなり上まで来ています。もっと短いクランク探してやろうかなぁ、でも子供はすぐおおきくなるからなぁ~。
帰ってきてサイコンのトリップを見てみると、13km!!なんで「やまぼうしキャンプ場」の場内だけでそんなに....!!
| 06 Hotrock 20 | ノーマル | 現在 | ||
|---|---|---|---|---|
| フレームサイズ | 254mm A1プレミアムアルミ | 1,400 | < | 1,400 |
| フォーク | RST 200K,50mmトラベル | 1,450 | < | 1,450 |
| ヘッドセット | アヘッド 1-1/8" | 200 | FSA | 160 |
| ハンドルバー | ハイテン 540mm | 458 | ICON cut 480mm | 127 |
| ハンドルステム | Alloy, 60mm | 200 | Bazooka Free Ride 50mm | 155 |
| グリップ | Revo | 80 | < | 80 |
| ブレーキ | Tektro Linear pull brake | 460 | テクトロ ロック付+Single Digit 5 | 460 |
| ブレーキレバー | Alloy short reach | 200 | TEKTRO 374 | 195 |
| シフトレバー | RS31 "Revo" | 200 | SRAM ROCKET 9speed | 212 |
| クランク | 127mm 36T | 500 | GAMUT+SINZ 145mm 36T | 530 |
| BB | Square taper 68x128mm | 300 | < | 300 |
| チェーン | UG51 | 300 | XT CN-HG73 | 250 |
| カセット | HG22,6スピード,14-28T | 450 | LX CS-HG70-9 11-32 | 330 |
| ペダル | ジュニア・コンポジット | 400 | < | 400 |
| Rディレーラー | Tourney | 350 | DEORE RD-M510 | 300 |
| ハブ | Alloy 36H ボルト | 620 | XTR(M960) | 450 |
| リム/スポーク | ALEX 20 aluminium 14G | 1,260 | < | 1,260 |
| タイヤ+チューブ+リムテープ | Roller,20x2.125 | 1,460 | K-RAD 20x1.95 + ライトチューブ(予定) | 966 |
| サドル | Hotrock Jumping | 350 | < | 350 |
| シートポスト | Alloy 27.2φ&クイック | 400 | Cut &固定クランプ(予定) | 260 |
| スタンド | -- | -- | Center | 250 |
| etc | -- | 300 | 各部アルミ・チタンネジ化(予定) | 215 |
| サイコン | -- | -- | Specialized Turbo Copm | 100 |
| 重量合計(g) | 11,338 | 10,200 | ||
2009年4月22日 (水)
Sushi!

オヤジ!マグロ赤いトコくんな! サビ抜きで! (撮影 : Mama) (機材 : Nokia N95)

このナット巻いけるじゃねえか。 (撮影 : Mama) (機材 : Nokia N95)

なんでえ、このミアゲ? (撮影 : Mama) (機材 : Nokia N95)

マグロ握りのキャンディーでえ! (撮影 : Mama) (機材 : Nokia N95)
目黒駅前の「三崎港」は混んでいて入れないことがしばしばですが、なかなかいけてます。
2009年4月20日 (月)
やまぼうし 18-19 Apr.2009

ようやく今年最初のキャンプへ行くことができました。
高速道路\1,000の影響でかなり混むのでは?と予想して現地に7:45に到着したのですが、予想に反して誰もいませんでした。
なんていう種類なんでしょう、一本だけ満開の桜の木が....。一番乗りをいいことに、お花見サイトに設営させて頂きました。
昼ごろになっても場内は上段下段とも、周囲一周がうまるくらいの混みすぎない、ちょうどいい来場ぐわいでした。
土曜日は天気予報ははずれて、終日曇りで気温も低く、少し肌寒く感じるくらいでしたが、日曜は晴れて暑いくらいになりました。
Rei-kunは近くのテントの子と仲良しになって、場内を走り回ってました。ミミズ採りやどろんこ遊びなど、男の子は遊びは汚いですねぇ~。
今回は、昼寝をしたり、子供達が遊ぶのを眺めたり、温泉へ行った以外はなんのアクティビティもないホントにのんびりキャンプでした。
久々のキャンプでしたが、忘れ物もなく、リビシェル+インナーテント+フルフライの設営も完全に一人でスムーズに出来たし、ケロシンランタンもおりこうにしてくれました。手抜き料理と、なんでもかんでもシェラカップのみですませて、あと片付けも楽々。今度はキッチン周りの道具ももっと減らしてみようかな...。
帰りは渋滞を危惧して12:30ごろ出発したのですが、ぜんぜん混んでなくて13:50に東京ICを出ました。はやく着いたのでおじいちゃんの家へ寄ってから帰りました。
御殿場までの高速代は行きは05:45に東名に入ったので\1,250、帰りは\1,450でした。安かった!
御殿場やまぼうしオートキャンプ場 4回目
また行きたい度:★★★★★
3回目 Sep.29-30 2007
2回目 Jul.15-16 2007
1回目 Jun.2-3 2007
| 今回の支出 | ||
|---|---|---|
| キャンプ場 | オートキャンプ 1台 \5,000 | 合計\5,000 |
| 御胎内温泉 | 16時以降大人\1,000x2 子供\600 | 合計\2,600 |
| ガソリン | 210km 7.5km/L \128(ハイオク) | 合計\3,584 |
| 高速道路 | 東名(東京-御殿場)\1,250(早朝割引) \1,450 | 合計\2,700 |
| 総計\13,884 | ||
| 往路所要時間 | ||
|---|---|---|
| 05:22 | 自宅(品川区)発 | |
| 05:44 | 東京料金所通過 | 自宅から 00:22 |
| 06:30 | 足柄SA着 | 自宅から 01:08 |
| 07:23 | 足柄SA発 | 休憩時間 00:53 |
| 07:26 | 御殿場IC通過 | |
| 07:43 | やまぼうし着 | 自宅から 01:28 御殿場から 00:17 |
| 復路所要時間 | ||
| 12:32 | やまぼうし発 | |
| 12:41 | コンビニ着 | おにぎり購入 |
| 12:50 | コンビニ発 | 休憩00:09 |
| 13:01 | 御殿場IC通過 | やまぼうしから 00:20 |
| 13:53 | 東京IC通過 | やまぼうしから 01:12 |
| 14:14 | おじいちゃんち(世田谷区)着 | やまぼうしから 01:33 |
| 15:25 | おじいちゃんち発 | 休憩 00:21 |
| 15:41 | 自宅(品川区)着 | やまぼうしから 01:49 |
2009年4月14日 (火)
ポナリくんと不思議な石

インドネシアの不思議なニュースから。
東ジャワ州ジョバンに住むムハンマド・ポナリくん(10才)は田んぼで遊んでいたところ、雷に打たれて倒れたのですが、全く無傷だったそうです。そのときなぜか石を握っていたそうです。 石は雷とともに落ちてきてアタマに当たったんだそうです。
不思議に思ったポナリくんはその石を持ち帰りました。
ポナリくんは石を握って水につけて病気の隣人にその水を飲むように言ったそうです。すると隣人の病気が治ったそうです。(ホントかいな?)
これが評判になり今では彼は Dukun Cilik (小さなドゥクン)と呼ばれ、ジャワ島各地から難病の人々が彼のもとに詰めかけて、ポナリくんの住む小さな村は警察が交通整理するほどの大騒ぎになっています。
当のポナリくんは寝ている間も石を持ったその手を来客が持ってきた水につけさせれているありさまで、学校へも遊びにも行けないんだそうです。
彼はお金は500ルピア(約5円)(最低紙幣)しか受け取らない、と言っているそうですが、人々は勝手に数万~数十万ルピアを置いていくそうです。
<全国紙 "Kompas" の記事> Dukun Cilik Muhammad Ponari = ”小さなドゥクン ムハンマド・ポナリ”
<テレビのレポート> Fenomena Dukun Cilik Ponari= ”小さなドゥクン ポナリ現象”
別な記事には「脳梗塞の後遺症で半身麻痺になった人が治った。」など、にわかには信じられない話もありました。
こんなジョークも









